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日本代表・Jリーグおもしろまとめ

家長昭博のスーパーゴールを独自の観点から批判する湯浅健二のブレない姿勢が怖いwwwwwww

家長昭博のスーパーゴールを独自の観点から批判する湯浅健二のブレない姿勢が怖いwwwwwww

3月15日に等々力競技場で行われた川崎フロンターレ vs 大宮アルディージャの一戦は打ち合いの末、3-4で大宮が逆転勝ち。2点目を決めた家長昭博のドリブルからのゴールには、サポーターからも驚きの声があがったが、試合後の会見で湯浅健二が意味不明の質問をしていたことが発覚した。

川崎 3-4 大宮  [等々力 13498人]
0-1 菊地 光将(前4分)  1-1 O.G.(前12分)
1-2 家長 昭博(前29分)  2-2 レナト(後25分)
3-2 大久保 嘉人(後41分)  3-3 菊地 光将(後45分)
3-4 チョ ヨンチョル(後48分)

Twitterには家長の技術に賞賛の声が相次ぐ

 

 

 

 

しかし試合後の会見では大宮・大熊清監督に妙な質問が……

Q:その流れで家長選手の話をしたいんですが、家長選手はロジックも意思も欠けていると思うんですが、それをどうすればいいんでしょうか。あんな天才を、大熊監督がイメージチェンジさせてくれるんじゃないかと期待しているんですが。

「まだまだだと思います。オフ・ザ・ボールの走りとか、後半の運動量とか、ただ球際とかも昔よりはイケてるところはありますし、その辺がチームに訴求するというか、周りに影響力があるからこそやらなければならない人材だと思うので、そこは足りないと思います。今は自分の事で手一杯だと思うので、逆に(中村)憲剛のように攻守にチームに影響力を与えるというまでは正直いってないと思いますので、そういう存在になってもらいたいと思います」

via: 【J1:第3節 川崎F vs 大宮】大熊清監督(大宮)記者会見コメント | J’s GOALニュース | J’s GOAL

「ロジック」「意思」「天才」「イメージチェンジ」……聞き覚えのある言葉。家長のような天才型選手にケチをつけ、言いがかりに近い強引な批判を繰り返すサッカー記者が日本に約1名いたことが思い出されます。

質問者はやはりあの男、湯浅健二だった!

大熊清監督に、ちょっと失礼な語りかけをしちゃったかもしれない。それは・・

・・私は、大熊さんは、とてもロジカルな監督だと思っていた・・でも、今日のハナシを聞いて、ちょっとイメチェンだった・・

もちろん私は、大熊清監督が、サッカーの本質的なメカニズム(不確実なボールゲームだからこそ意志のスポーツ!!)に、とても造詣が深いコトは知っている。

でも、これまでの記者会見では、いつも、戦術的なロジックを前面に押し出すコメントの方が印象に残っているんだよ。だから・・

決して私は、大熊さんが、変な(まがい物!?)ロジックにご執心だと思っているわけじゃありません。

ただ、記者を相手にした会見コメント内容として、ちょっとイメチェンだった(癒された!?)ことを言いたかったんだよ。

via: 「J」みどころ

何が言いたいのかよく分からない。ポエムみたいですね

ちなみに湯浅健二さんはこんな人です


●身長:189cm 体重:78kg
●ドイツサッカー協会(DFB)公認プロサッカーコーチ(スペシャルライセンス・コーチ)
●ドイツ(プロ)サッカーコーチ連盟(BDFL)会員
●元、読売サッカークラブ(現東京ヴェルディ)契約コーチ

via: 湯浅健二(ゆあさ けんじ)です。

湯浅健二は昔からヤバかった 伝説記事まとめ

エンジン全開時の湯浅健二は完全に意味不明です。一例をあげると

 わたしは、日本代表が、ドツボにはまって足を止めていく(!!)ネガティブなプロセスを観ながら、こんなことを思っていた・・

・・ホントに、どうしちゃったんだろう・・たしかに足が止まり気味になってきている・・もちろん、何度もコンビネーションで崩されたウズベキスタン守備が、気持ちを入れ替え、よりハードに、忠実に、そしてクレバーにマークしはじめてはいるけれど・・

・・ちょっと藤本淳吾のプレーが消極的だな~・・もっと自分から(爆発的な勢いで!)ボールを奪いにいったり、攻撃でも、もっと積極的にスペースへ走ってパスを要求しなくちゃならないのに・・また、ボールを持っても、自信なさげに、近くの味方を探しているし・・

・・そんな態度じゃ、ウズベキのディフェンダーだって、簡単に「逃げのパス」を予測しゃうでしょ・・実際、そんな消極的な逃げパスから、何度もボールを失っていた・・

・・そんなネガティブな現象が、ウズベキの素晴らしい守備も相まって、徐々に、日本代表の足を止めていった!?・・まあ、日本代表のペースダウン現象には、そういう背景要素もあったに違いないよね・・

・・サッカーは、本物のチームゲーム・・何か一つでも「自分たちの感覚的なモノと相容れないネガティブな現象」があった場合、急にアクションが萎んでしまう・・そしてチーム全体のダイナミズムが「心理的な悪魔のサイクル」にはまり込んで奈落の底へまっしぐら・・

・・また、その藤本淳吾に代わって登場した乾貴士にしても、最初の数分間は、爆発的なチェイス&チェックを魅せるなど、大いに期待させてくれちゃったけれど、その後は、まさに鳴かず飛ばず・・もちろん「流れに乗った」コンビネーションプレーは何度かはあったけれど・・

・・彼もまた、攻守にわたって、もっともっと積極的に(チームメイトを鼓舞しながら、自分がチームの闘う意志をドライブするつもりで!!)プレーしなければならなかった・・そう、遠藤保仁や長谷部誠のようにね・・

(中略)
それでは、オヤスミナサ~イ・・

via: トピックス

強調した部分がいわゆる「湯浅節」というやつです。
「逃げのパス」「走らない選手」は絶対に許さないという揺るぎない意志
あと「爆発」って言葉好きすぎwwww
最後の「それでは、オヤスミナサ~イ・・」がジワジワ来ます

実は、今日の午後、台風のなかを成田にランディングしたのですよ。午後1600時。それは、ちょうど成田地方で台風が佳境に入ったところだった。

強烈な風雨を受ける機体はガタガタ揺れている。かなりビビッた。それでも、このフライトのキャプテンはランディングを決意した。こちらは、「オイオイ、ホントに着陸しちゃうの~?」なんて、最後の最後まで手に汗握っていた。それでもキャプテンは、ガタガタという振動だけじゃなく、横揺れも抑えながら、最後はスムーズに着地した。

その瞬間、私も含めて、「グレイト・ランディング!!」ってな大声だけじゃなく、拍手も飛び出し、それにつられるように、機内が拍手につつまれた。後で、世界中を飛び回っているという外国人の方々と話したけれど、旅慣れた彼らも、やはり、かなりビビッていたそうな。

via: トピックス

「外国人と話せる俺」アピールがウザい

要は、攻守にわたって、ボールがないところでの動きの量と質が素晴らしいということです。もちろん、その絶対的バックボーンは「意志」のチカラに他ならないわけだけれど(関塚隆というストロングハンドによる心理マネージメント=モティベーション=に拍手!)、それこそが、U22日本代表の真骨頂ってことです。

via: トピックス

「関塚隆というストロングハンドによる心理マネージメント=モティベーション=に拍手!」の部分が何度読んでも意味不明wwww
完全なる電波ですね

 だから岡崎慎司は、決して動かず、香川真司から(本田圭佑への)横パスの動きと、そのパスを受ける本田圭佑の体勢、またカタール最終ラインの動きを冷静に「見定め」、そして最後の瞬間、ギリギリのタイミングで爆発した。そして本田圭佑は、迫りくる相手ディフェンダーを避けるように、絶妙な「浮き球」のダイレクト・ラストパスを決定的スペースへ送り込んだ。

このシーンでは、何といっても、本田圭佑が演出した「タメのボールキープ」と、その横をオーバーラップする長友佑都が魅せた、自分をマークするチャ・ドゥリの「視線を盗んだ」爆発スプリントが特筆だった。

・・本田圭佑は、事前に、日本左サイドのマイティーマウス、長友佑都と話し合っていたことがあった・・それは、長友佑都が、スプリントのスピードに変化をつけるということ・・常に全力スピードではなく、ゆっくりと仕掛けに入り、ココゾッ!のタイミングで爆発する・・というイメージ・・

・・そして次の瞬間・・チャ・ドゥリの視線が自分から外れた瞬間、長友佑都が『爆発』した・・それは、まさに爆発的なスプリントスタート・・チャ・ドゥリは、一瞬にして置いていかれる・・そして、もちろん本田圭佑は、長友佑都が、スプリントスピードを落とさずにボールをコントロール出来る理想的なタテパスを送り込んだ・・

via: トピックス

爆発しすぎwwwww

・・まだまだテーマはあるけれど、これからドイツまで帰らなければならないから、今日は、こんなところでご容赦・・

・・今週末には、エキサイティングな優勝争いが繰り広げられている「J」がある・・

・・フ~~ッ!・・楽しみで仕方ない・・皆さんも、とことんサッカーを愉しみましょう・・

・・ではまた~~・・

via: トピックス

締めの言葉が毎回キモいwww
「フ~~ッ!」wwwwwwww

電波記者に粘着されて戸惑った大熊清監督の心中お察し申し上げます

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